Device & OSS

IoTやセンサーデバイス開発、電子工作、人工知能(AI)+機械学習、スタートアップ向きの技術、オープンソース(OSS)などでフィルタリングして記事一覧を表示しています。

ゼロから分かる電子工作の必須知識シリーズ(4)

ダイオード ― 知ると便利な基本部品

“Lチカ”で光らせるLEDなど、電子工作でよく使われるダイオード。しかしその使いどころを想像するのは難しい。その特性を詳しく知ることで、なぜそこにダイオードが組み込まれているのかを理解できるようになろう。

HoloLens開発入門(2)

初めてのHoloLens開発(2D/Holographicアプリ)[環境準備~実行、HoloToolkit-Unity活用]

正式リリース前にHoloLensアプリ開発の方法や特徴をつかもう。HoloLens向け2DアプリとHolographicアプリ、それぞれの開発のポイントを説明する。

HoloLens開発入門(1)

MRとは? HoloLensのハードウェア/機能/アプリ動作/ユーザー操作

「MR」とは何か? HoloLensが持つハードウェア概要と機能を紹介し、2DアプリとHoloLensアプリの動作について説明。また、ユーザー操作の方法を解説する。

OpenCV入門【3.0対応】(7)

初めてのOpenCV開発 ― デバッグ機能およびデバッグ支援プラグイン【OpenCV 3.1.0】

OpenCVを用いたアプリケーションの開発で役立つにデバッグ機能やデバッグ支援プラグインを紹介する。また、問題が生じた場合の対処法について説明する。

ゼロから分かる電子工作の必須知識シリーズ(3)

抵抗 ― 電圧と電流をコントロールする

電子工作で回路図を組むには抵抗は避けて通れない。抵抗の役割と意味をきちんと理解し、自分自身で抵抗値を計算して適切な抵抗を選択できるようになろう。

OpenCV入門【3.0対応】(6)

初めてのOpenCV開発 ― highgui/imgcodecs/videoioモジュール【OpenCV 3.1.0】

OpenCVのhighgui、imgcodecs、videoioという3つのモジュールの概要を解説。GUI機能、画像ファイル/動画ファイルの入出力機能、カメラキャプチャ機能などのAPIと、その基本的な使い方を説明する。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(7)

TensorFlowによる評価 ― 画像を分類するCIFAR-10の基礎

転載7回目(最終回)。CIFAR-10データセットを使った学習と評価を行う。「学習」(=訓練)が終わったので、今回は「評価」について説明する。「第2章 CIFAR-10の学習と評価」は今回で完結。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(6)

TensorFlowによる学習 ― 画像を分類するCIFAR-10の基礎

転載6回目。CIFAR-10データセットを使った学習と評価を行う。「推論」(=画像の種類・クラスを判別)が終わったので、今回は「学習」(=訓練)について説明する。

OpenCV入門【3.0対応】(5)

初めてのOpenCV開発 ― coreモジュール【OpenCV 3.1.0】

OpenCVのcoreモジュールの概要を解説。そのMatクラスを使って画像データを扱う方法や、ユーティリティ関数、OpenCV 3.0より導入されたUMatクラスを紹介する。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(5)

TensorFlowによる推論 ― 画像を分類するCIFAR-10の基礎

転載5回目。CIFAR-10データセットを使った学習と評価を行う。画像データの読み込みが終わったので、今回は画像の種類(クラス)を判別、つまり「推論」について説明する。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(4)

TensorFlowでデータの読み込み ― 画像を分類するCIFAR-10の基礎

転載4回目。今回から「畳み込みニューラルネットワーク」のモデルを構築して、CIFAR-10のデータセットを使った学習と評価を行う。今回はデータの読み込みを説明。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(3)

TensorFlowの“テンソル(Tensor)”とは? TensorBoardの使い方

転載3回目。テンソル(Tensor)とTensorBoardによるグラフの可視化を解説する。「第1章 TensorFlowの基礎」は今回で完結。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(2)

TensorFlow入門 ― 変数とプレースホルダー

転載2回目。TensorFlowの基礎の第2弾として、変数とプレースホルダーを実際のコードと実行結果で示しながら解説する。

書籍転載:TensorFlowはじめました ― 実践!最新Googleマシンラーニング(1)

TensorFlowとは? データフローグラフを構築・実行してみよう

技術書オンリー即売会「技術書典」で頒布された同名出版物をベースとして制作されたTensorFlowの入門書籍を転載開始。その1回目として、データフローグラフや定数といったTensorFlowの基礎を説明する。

ゼロから分かる電子工作の必須知識シリーズ(2)

乾電池 ― 身近で重要なパーツを知る

電子工作の電源としてよく用いられる乾電池の基礎として、種類や容量、接続方法を解説。また、電子工作で使う電圧に合わせる方法も説明する。

OpenCV入門【3.0対応】(4)

初めてのOpenCV開発 ― Visual Studio/CMake/NuGetでプロジェクト作成【OpenCV 3.0/3.1】

OpenCVを使ったアプリケーションのプロジェクト作成方法として、「Visual Studio」「CMake」「NuGet」の3つの方法を解説する。

まだ知らないエンジニアのための人工知能/機械学習概説

第3次人工知能(AI)ブームにおける機械学習、そろそろ入門しよう!

人工知能がブームになった歴史から、機械学習との関係、解決できる現実問題、話題のディープラーニングまで、AI&機械学習をまだ知らない人の疑問に答える基礎解説。

ゼロから分かる電子工作の必須知識シリーズ(1)

電流と電圧 ― 電子工作を始める前の基礎知識

前知識ゼロだけど電子工作を始めたい人のための連載がスタート。電子工作に入門する前に知っておいた方がよい情報を分かりやすくまとめる。まずは電流と電圧を知ろう。

OpenCV入門【3.0対応】(3)

OpenCVの環境構築(OpenCV 3.0/3.1)

OpenCV 3環境の構築方法として、「公式パッケージを使ったインストール」「CMakeを使ったライブラリのビルド」「NuGetを使ったパッケージインストール」の3ケースを解説。バージョン2.4.9から3.0/3.1に合わせて改訂。

電光掲示板工作入門

ラズパイ2でLED電光掲示板を作る

Raspberry Pi 2 Model BにLEDパネルを接続して、社内開発環境の見える化などで役立つ独自のデジタルサイネージを作成してみよう。デモを動作させるところまで解説。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(15)

Netduinoでロボットコントロール(後編) ― 16個のサーボモーターを一度に制御する

連載最終回。前回に引き続き、Netduinoを使ってPLEN.Dを制御してみる。今回は16個のサーボモーターを制御できるボードを使って複雑なロボットの動きを実現する。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(10)

クォータニオン ― Kinectで学ぶ数学

全5回にわたる、Kinectで必要となる数学の解説は、今回で完結。最終回では、Kinect SDKでも関節の回転角度として採用されているクォータニオンについて説明する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(14)

Netduinoでロボットコントロール(前編) ― PLEN.Dを直接動かす

組み立て式のロボット「PLEN.D」に使われているサーボモーターを、NetduinoのPWM出力で制御してみよう。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(9)

ロール・ピッチ・ヨー ― Kinectで学ぶ数学

3Dオブジェクトを回転させるときに用いられる概念「ロール・ピッチ・ヨー」について説明する。これを使用する際の注意点にも言及する。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(8)

ベクトルの回転 ― Kinectで学ぶ数学

Kinectではプレイヤーの関節の3次元座標を取得できる。前2回の説明を踏まえて、2次元ベクトル/3次元ベクトルの回転を理解しよう。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(7)

空間内のベクトル ― Kinectで学ぶ数学

Kinectではプレイヤーの関節の3次元座標を取得できる。2次元の数学を理解したら、次に3次元空間の数学を理解しよう。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(6)

平面上のベクトル ― Kinectで学ぶ数学

Kinectではプレイヤーの関節の3次元座標を取得できる。これに関する数学を説明するための基礎として、まずは2次元平面上のベクトルを解説する。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(5)

Kinect WPF ControlsでWPFアプリでもジェスチャーを活用しよう

WPFアプリにKinectを操作するための機能を実装する場合にはKinect WPF Controlsが便利だ。その機能概要を紹介する。

OpenCV入門【3.0対応】(2)

OpenCV 3.0の新機能(+ 次バージョンのロードマップ)

2015年6月に大望のOpenCVのメジャーバージョンアップ「3.0」が登場した。この新バージョンの新機能をモジュールごとに説明し、次バージョン3.1のロードマップを簡単に紹介する。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(4)

Kinectでユニティちゃんを動かす

Kinect+Unityの面白さを体感! Kinectで得られた全身骨格の動きを、コードを書かずに、3Dモデルのユニティちゃんに反映させてみよう。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(13)

MESHとNetduinoでiOSデバイスとの連携を実現

SONYのスマートDIYキット「MESH」とは? さまざまな連携が実現可能なMESHを使って、NetduinoとiPadを連携をさせてみよう。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(3)

Kinectの座標とUnityの座標を合わせる

UnityでKinectを使う際にポイントとなる、Kinectの座標系とUnityの座標系を合わせる方法を、実際のサンプルコードを通して説明する。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(2)

UnityでKinectを使う(カラー画像/赤外線画像/Depthデータ/Body)

Unity+Kinectの開発環境が整ったら、実際にUnityからKinectの機能を使ってみよう。UnityによるKinect活用の基礎を解説。

書籍転載:KINECT for Windows SDKプログラミング Kinect for Windows v2センサー対応版(1)

Kinect開発者のための、Unityの基礎知識とインストール

UnityでKinectを活用しよう。Unityのインストール方法と、Kinectを使うためのパッケージの導入方法、Visual Studio Tools for Unityの概要を解説する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(12)

littleBitsではんだ付けなしの電子工作を実現

磁石で電子回路をつないで電子工作が行えるlittleBits。Netduinoと組み合わせると、どのような電子工作が実現できるのか? その可能性を探る。

新センサーデバイス概説

インテル RealSense R200で進化した新機能とは?

ついに予約者向けに製品が届けられ始めたR200の機能概要と特徴を、従来製品のF200と比較しながらレビュー。

連載:Leap Motion開発入門(C#編)

フレームのいろいろな使い方

Leap Motion公式のサンプルを題材に、さまざまなフレームの扱い方についてコードを交えて解説。※C++編の「Leap SDKのいろいろな使い方」と基本的な内容は同じです。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(11)

Bluetoothで遠隔操作しよう

BluetoothでPCと連携し、電源もバッテリー給電とすることで、移動体などへの搭載も可能なコードレス仕様のDCモーター制御を実現してみよう。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(8)

openFrameworksによるメディアアートとRealSenseを組み合わせよう!

RealSenseとopenFrameworksを使ったサンプルアプリケーションで、RealSenseのセンサーから情報を取得してみる。

連載:Leap Motion開発入門(C#編)

Leap Motionのカメラ画像を取得する

Leapアプリのタッチ操作の認識方法と開発方法を説明。新規書き下ろし。※C++編の同名タイトルの記事と基本的な内容は同じです。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(10)

NetduinoでDCモーターをコントロールしよう

ミニ四駆やプラレールに使われるなど、電池やバッテリーを動力源にできる「DCモーター」を、Netduinoから制御する方法を解説する。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(7)

openFrameworksで作成するメディアアート入門

インテル RealSenseを活用したサンプルアプリケーション開発の第3弾として、openFrameworksとRealSenseを組み合わせる方法を紹介する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(番外コラム01)

Windows 10+Visual Studio 2015でNetduinoアプリを動かすには?

本シリーズのNetduinoサンプルをWindows 10+Visual Studio 2015で動かす方法と注意点を番外編のコラムとしてまとめた。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(6)

Visual Studioで活用するRealSenseセンシング機能

RealSenseとVisual Studioを使ったサンプルアプリケーションで、RealSenseのセンサーから情報を取得してみる。

連載:Leap Motion開発入門(C#編)

Leap Motionでのタッチ操作はどう開発するのか?

Leapアプリのタッチ操作の認識方法と開発方法を説明。※C++編の同名タイトルの記事と基本的な内容は同じです。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(5)

WPF(Visual Studio)+RealSenseで作る表情感知アプリ

インテル RealSenseを活用したサンプルアプリケーション開発の第2弾として、Visual StudioとRealSenseを組み合わせる方法を紹介する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(9)

サーボモーターをコントロールしよう

Netduinoはセンサー入力系だけでなく豊富な出力系も活用できる。今回は、ラジコン経験者にはなじみがあるサーボモーターをNetduinoから制御してみよう。

連載:Leap Motion開発入門(C#編)

Leap SDKで指を検出してみよう(Tracking Hands, Fingers, and Tools)

Leap Motionの最大の特長である手・指を検出するには? Leap Motion Developer SDKを活用した開発方法を詳しく解説。※C++編の同名タイトルと基本的な内容は同じです。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(4)

Unity+RealSenseで作るノンゲームアプリ「スマイルトレーニング」

インテル RealSense SDKとUnityを使ったサンプルアプリケーションを実際に作成してみる。

連載:Leap Motion開発入門(C#編)

C#によるLeap Motion v2開発の全体像

Leap Motion Developer SDKを利用してC#でLeap Motionのアプリケーションを開発する方法を解説する連載(2015年改訂版)。今回はC#の開発環境など、開発の基礎を紹介。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(3)

RealSense SDK Unity ToolkitによるUnityアプリ開発の基礎

インテル RealSense SDK Unity Toolkitの概要と、それがUnity向けに用意している各種機能を紹介する。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

Leap Motionの使いどころ

最終回。これまでの連載内容を活用してLeap Motionに最適なアプリを作る場合、どのようなものがよいのか? 筆者が考える2つの方法とは?

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(2)

インテル RealSense SDKの機能概要(手・顔の検出から音声機能まで)

インテル RealSense SDKで利用できる機能を、実際の使用例を示しながら分かりやすく紹介する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(8)

GR-PEACHボードとAzure Event Hubでクラウド集計

ついに発売開始されたGR-PEACHを利用。Microsoft Azure Event Hubを使って室温データをクラウドに送信してWebから見えるようにしてみよう。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

Leap SDKのいろいろな使い方(フレームデータ、イベントなど)

データ取得方式「コールバック」「ポーリング」の選択指針とは? Leap Motionイベントをポーリング方式で処理する方法や、フレーム履歴、手/指IDの取得についても解説。

書籍転載:Intel RealSense SDKセンサープログラミング(1)

インテル RealSenseテクノロジーとは? 構成要素/SDK/動作環境

インテル RealSenseテクノロジーが登場するまでの流れ、RealSenseの仕様やSDKの概要について紹介する。

OpenCV入門【3.0対応】(1)

OpenCVとは? 最新3.0の新機能概要とモジュール構成

オープンソースのコンピューター・ビジョン・ライブラリ「OpenCV」 3.0のリリースに合わせて連載再始動! 今回はOpenCVの概要と基本機能を紹介する。ベータ→正式版に合わせて改訂。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

Leap Motionのカメラ画像を取得する

Leapアプリのカメラ画像の取得方法を説明。今回のサンプルでは、タッチを表現するためのGUIフレームワークとして「Cinder」を利用する。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

Leap Motionでのタッチ操作はどう開発するのか?

Leapアプリのタッチ操作の認識方法と開発方法を説明。今回のサンプルでは、タッチを表現するためのGUIフレームワークとして「Cinder」を利用する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(7)

Netduinoの計測結果をクラウド集計

Netduinoで計測した室温データをクラウドに送信してWebから見えるようにしてみよう。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

Leap SDKで指を検出してみよう(Tracking Hands, Fingers, and Tools)

Leap Motionの最大の特長である手・指を検出するには? Leap Motion Developer SDKを活用した開発方法を詳しく解説。

Leap Motion最新情報(2015年7月)

これは快適! Leap Motion v2で格段に良くなったSkeletal Tracking機能

v1と比べて非常に追従性がよくなった、最新のLeap Motion Version 2.0 Skeletal Trackingの入手方法や新しい機能について解説する。

連載:C++で始めるLeap Motion開発 ―― タッチUIの先のカタチ ――

初めてのLeap Motion開発

Leap Motion Developer SDKを利用してC++言語でLeapアプリを開発する方法を、サンプルコードを示しながら解説する連載(2015年改訂版)。SDK提供のサンプルコードを基にLeapアプリ開発の基本的な流れを説明する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(6)

Netduinoシリアル通信(I2C)で複数機器接続

シリアル通信(I2C)で2つ以上の機器を同時に使用するサンプルを作成する。温度センサーから室温を取得して液晶ディスプレイ(LCD)にリアルタイム表示してみよう。

Windows 10 IoT入門

Raspberry Pi 2電子工作をWindows 10 IoT Coreで始めよう!

ついにプレビュー公開が開始されたWindows 10ベースのIoT向けOSは、どのような機能・特徴を持つのか? ラズパイ2にインストールして試してみよう。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(5)

Netduinoシリアル通信(I2C)でLCD表示

シリアル通信(I2C)をさらに学ぼう。I2C通信で液晶ディスプレイ(LCD)に文字を出力するサンプルを作成する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(4)

Netduinoシリアル通信(I2C)の基本

アナログ入力の次はシリアル通信(I2C)の基礎を習得しよう。I2C対応の温度センサーの値をNetduinoで取得するサンプルを作成する。

OpenCV 2.4.9 入門(7)

初めてのOpenCV開発 ― CMakeを使ったOpenCVのカスタマイズ【OpenCV 2.4.9】

CMakeを使ったOpenCVのカスタマイズ方法として、CMakeの導入方法やCMakeの各種オプションについて紹介する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(3)

Netduinoアナログ入力の基本(温度センサー活用)

Lチカができたら、アナログ入力を使ってみよう。温度センサーの値をNetduinoで取得するサンプルを作成し、アナログ入力の基礎を説明する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(2)

Netduino、まずは基本のLチカ

初めてのNetduinoアプリ開発。まずは基本の基本であるオンボードのLチカから。次にブレッドボード上の外部LEDのLチカも行う。また、ファームウェアの更新方法も説明する。

Oculus Riftで始めるVRアプリ開発(F8開催直前特集)

Oculus Riftと2015年の商用ヘッドマウントディスプレイの勃興 ― 開発環境の変化と業界の動向

ここ最近のOculus Riftの進化を、時系列を追って押さえておこう! ハードウェアの変遷やGPUメーカーの動向、2015年のVR開発のポイントについても言及する。

.NET対応組み込みデバイス「Netduino」入門(1)

Netduino、知ってますか?

電子工作キットの“Arduino”と“Netduino”は何が違うのか? Netduinoの概要と、開発環境の準備方法を解説する。

Raspberry Pi meets SignalR!

Raspberry Pi電子工作で、C#のWeb技術を生かす!

Raspberry Piの概要と、そのGPIOの使い方を紹介。また、“Raspbian”OS上でC#プログラムをWebサーバーとして動かし、リアルタイムWeb機能を実現する方法を解説する。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(7)

Kinect v2プログラミング(C++) - AudioBeam編

Kinect v2では、Microphoneアレイにより水平面音源方向の推定(AudioBeam)や音声認識(Speech Recognition)などが行える。今回はAudioBeamを取得する方法を解説する(正式版に合わせて改訂)。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(6)

Kinect Studioとは?

Kinectアプリ開発支援ツール「Kinect Studio」の機能や使い方を解説する。データを記録/再生できるので、開発&デバッグが簡単に。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(5)

Kinect v2プログラミング(C++) - Body編

Kinect SDK v2に実装されている主要な機能の紹介は、一通り完了。今回は、Body(人物姿勢)を取得する方法を説明する(正式版に合わせて改訂)。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(4)

Kinect v2プログラミング(C++) - BodyIndex編

Kinect SDK v2で、BodyIndex(人物領域)を取得する方法を、サンプルコードを示しながら説明する(正式版に合わせて改訂)。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(3)

Kinect v2プログラミング(C++) - Depth編

Kinect SDK v2プレビュー版で、Depthデータを取得する方法を説明する(改訂版)。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(2)

Kinect v2プログラミング(C++) - Color編

Kinect SDK v2で、データを取得する基本的な流れを説明。Color画像を取得するサンプルプログラムを紹介する。正式版に合わせて改訂。

Kinect for Windows v2入門 ― C++プログラマー向け連載(1)

Kinect v1とKinect v2の徹底比較

Kinect for Windowsの旧版と、次世代型の新版を比較しながら、進化したハードウェア&ソフトウェアをC++開発者向けに紹介する(正式版に対応させた改訂連載スタート)。今回はセンサー仕様や動作要件を徹底的に比較する。

Sublime Text入門(3)

特におすすめしたい、Sublime Textのパッケージ

Sublime Textのさまざまなパッケージの中から、利用シーン別におすすめのものを紹介。また、Sublime Textのパッケージの基本的な使い方として導入方法や有効化/無効化、削除の方法も説明する。

Intel Edison/Galileo開発入門(Windows編)

誰でもできる! IoT時代の極小コンピューター「Edison」で初めての“Lチカ”

IoTデバイス開発初心者の筆者が、ほぼSDカードサイズの極小コンピューターとして注目を集める「Intel Edison」を使って、LinuxベースのEdison Yoctoに触れ、ArduinoボードのLEDライトをチカチカさせる。

Forguncy(正式版)試用レビュー

Excel方眼紙からホームページが作れる「Forguncy」を試してみた(デベロッパー視点)

多くの日本人に愛される一方で、システム化に不向きな「Excel方眼紙」。そのギャップを埋める製品の主要機能を、ソフトウェア開発者の視点で試し、そのポイントを箇条書きとスクリーンキャプチャで紹介する。正式版登場に合わせて改訂。

Kinect for Windows v2で徹底的に遊ぶ

Face Tracking入門

Kinect for Windows Public PreviewとSDKのFace Tracking(顔追跡)機能を使用したプログラミング方法を、.NET開発者向けに解説する。

Sublime Text入門(2)

プログラミングやマークアップで特に役立つ、Sublime Textの標準機能

Sublime Textでは、一般的なテキストエディター機能に加えて、プログラミングやマークアップに有効な機能も提供されている。その中でも特に便利な機能をピックアップして紹介する。

新型Kinect for Windows v2 Public Previewプログラミング入門(7)

日本最速レビュー。開発者目線で調査する「Kinect for Windows v2」パブリックプレビュー版

ついに日本でも購入可能になったKinect for Windows v2センサー(オープンベータ版)と、そのSDK(公開プレビュー版)をレビュー。ハードウェアスペックや、センサーの特徴について紹介する。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(6)

Kinect.Xaml.ControlsでストアアプリからKinectを操作する

6月24日に提供開始されたJune SDK Updateの新機能(April SDK Updateからの変更点)を紹介。Windowsストアアプリ用インタラクションコントロールなどが追加された。

Sublime Text入門(1)

テキストエディター「Sublime Text」の導入

Sublime Textが選ばれている理由とは? バージョン2と3はどちらを使えばよいかや、インストール方法、お勧めの環境設定など、Sublime Textの導入に関するポイントをまとめる。Windows&Mac対応。

LEGO MINDSTORMS

今年のソフトウェア開発新人教育― レゴ マインドストームで体感実習しよう

今はソフトウェア開発者を育てるのが大変な時代。Web技術は当然、開発言語にDB、さらにはセンサーデバイスまで、幅広い技術の習得が必要だ。新人教育でレゴブロックのロボット開発キットを活用して、この問題を軽減する案を示す。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(5)

Windowsストアアプリ対応に、Unityサポートも ― 最新April SDK Update(Kinect for Windows v2 Developer Preview)の新機能

4月30日に提供が開始された「April SDK Update」の内容を解説。Windowsストアアプリ対応/Unityサポート/サービス・スピンダウン機能/Audio APIなどの新機能を紹介する。

Oculus Riftで始めるVRアプリ開発(1)

Oculus Rift Development Kitの基礎知識

UnityとUnreal Engine 4で、ゴーグル型のヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」(Development Kit 2)用アプリを開発する方法を解説する連載がスタート。

【イベントレポート】TMCN tech-cafe Vol.01「Leap in the Cloud」

Leap Motionで誰もがつまずく「3D認識」の課題とは? ― 3 daysカフェでのセッションより

せっかく購入したLeap Motion。サンプルプログラムを一通り遊び終わったら、そのまま机の中にしまいこんでいないだろうか? 次に進むために、センサープログラミングの“はまりポイント”を紹介し、その解決方法を提案する。

Lean Startup概説

リーンスタートアップ入門 ― 日本の実例に学ぼう

エリック・リース氏によって提唱された新たなマネジメント手法「リーンスタートアップ」とは? 日本での実例として「アグリノートの開発」における実践例を紹介する。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(4)

世界最速・最新情報、March SDK Update(Kinect for Windows v2 Developer Preview)の内容に迫る!

本日、SDKの3月更新版が提供された。その更新点として「Kinectファームウェアの更新」「Kinect Serviceの変更は特になし」「Kinect Studioの提供」について紹介。

連載:Intel Perceptual Computing SDK(現:RealSense SDK)入門(5)

無償で簡単にアプリに組み込める「音声認識&音声合成」

マイクに向かってしゃべると音声をテキスト化する「音声認識」や、テキストを音声データに変換する「音声合成」をPC上のアプリで実現したい場合、無償のPerC SDKが便利だ。その開発方法を解説。

連載:Intel Perceptual Computing SDK(現:RealSense SDK)入門(4)

Depthカメラを使って手指を検出する

PerC SDKの最大の特長である「手指の検出」を解説。Depthカメラのデータを取得する方法も説明する。

連載:Intel Perceptual Computing SDK(現:RealSense SDK)入門(3)

Colorカメラを使って顔を検出する

Intel Perceptual Computing SDKを使ったアプリの開発方法を解説。Webカメラでも行える顔検出を実装してみよう。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(3)

新型Kinectの骨格データに関する新機能とは?

KinectSDK2プレビュー版の距離データと骨格データに関する主要な変更点を解説。手の開閉が判定できるようになり、グー、チョキ、パーも判別可能に。

連載:Intel Perceptual Computing SDK(現:RealSense SDK)入門(2)

Intel Perceptual Computing(PerC) SDKの概要と環境構築

PerC SDKの開発環境やアーキテクチャ、インストール方法について解説。またSDKに含まれているサンプルを紹介することで、PerCが提供する機能について見ていく。

連載:Intel Perceptual Computing SDK(現:RealSense SDK)入門(1)

Intel Perceptual Computing(PerC) SDKの全体像

Intel Perceptual Computing SDKの概要と、それを利用したアプリの開発方法について解説する連載スタート。今回はセンサーモジュールの仕様や、SDKの概要、Intel社の3Dセンシング技術などについて紹介。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(2)

Kinectプログラマー向け速報第2弾。SDKの相違点から新型Kinectの実力を探る

Kinect for Windows v2 Developer Preview向けのSDKは、以前のv1とどこが異なるのか? その主要な差異を示しながら、v2での基本的なプログラミング方法を紹介する。

新型Kinect for Windows v2 Developer Previewプログラミング入門(1)

日本最速レビュー。開発者目線で調査する「Kinect for Windows v2」限定開発者プレビュー版

2014年に一般発売が予定されている新型Kinectを早くも先行レビュー。ハードウェアスペックや、新しくなったソフトウェア構成、センサー類の進化について紹介する。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

画像をタップした位置にRippleEffectで波紋を起こす

トランジションを使って、空中タッチした画像の位置に波紋を発生させるサンプルWPFアプリを作ってみよう。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap Motionの軌跡に従って連続した円を描く

Leap Motionで取得した手の動きに合わせて、ランダムな色の円が大きくなりながら連続で描画されるサンプルWPFアプリを作ってみよう。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

3D回転で表示される画像をLeap Motionで切り替える

画像が立体的に回転して表示され、Leap Motionで任意の画像を空中タッチすると、アニメーションを伴ってその画像が大きく表示されるサンプルWPFアプリを作ってみよう。

連載:マルチユースなライブラリの開発手法【C#/.NETでiOS/Android開発も】

.NET互換環境

マルチプラットフォーム開発を実現するための.NET Frameworkの互換環境について説明。その代表として、今回はMonoと、Monoベースのフレームワークを取り上げる。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap MotionでWebカメラを操作する

Leap MotionでWebカメラを操作して、撮った写真画像にフレームを合成したり、音声を録音したりできるWPFアプリを作ってみよう。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap MotionでBing Mapsを扱う

リスト内に表示された住所項目をLeap Motionによりタッチすることで、Web上のサービス「Bing Maps」での地図検索を行うサンプル・アプリを作ってみよう。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap Motionでパーティクルを使用して軌跡に無数の円や画像を表示する

さまざまな色の粒子(パーティクル)が、Leap Motionによる手の指の動きに合わせて飛び散りながら追従するサンプル・アプリを作ってみよう。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap Motionによる、WPFアプリ上に動的に作成したオブジェクトのイベント処理

Leap Motionの動くサンプルを実際に作ってみる。今回はWPFの画面上に動的に作成したオブジェクトを、Leap Motionによる操作でアニメーションさせるアプリを作成。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

Leap MotionによるWPFアプリ上のオブジェクトの移動

Leap Motionの動くサンプルを実際に作ってみる。今回はWPFの画面上に配置したオブジェクトを、Leap Motionによる操作で移動させるアプリを作成。

Leap Motion実用サンプル(Visual Basic編)

オブジェクト(Button)をLeap Motionでタッチして背景色を変化させる

Leap Motionの動くサンプルを実際に作ってみる連載スタート。今回はLeap Motionのタッチ操作で背景色を変化させるWPFアプリをVBで開発する。

特集:コードで理解するLeapアプリ開発の概要

C#開発者から見たLeap Motion開発のファースト・インプレッション

手や指の動きを読み取って、さまざまな処理を行うアプリを作成できる「Leap Motion」の一般販売がついに開始された。その開発はどのようなものなのか? SDKに含まれる最も基本的なソース・コードを眺めてみよう。

特集:Npgsql入門

.NETライブラリ「Npgsql」によるPostgreSQLの活用

オープンソースのRDBMSであるPostgreSQLの特徴を紹介。さらに、それにC#から接続して利用する方法として「Npgsql」というオープンソース・ライブラリの基本的な使い方を紹介する。

特集:Windows&.NET開発者のためのスタートアップ起業術

スタートアップ企業にマイクロソフト製品の開発ライセンスが無償提供されるBizSparkプログラム活用のススメ

「Windowsを使いたい」「C#を使いたい」などのニーズが強いスタートアップ企業なら、マイクロソフトのBizSparkプログラムを検討しよう。実際の利用者がその活用ポイントを説明する。

連載:マルチユースなライブラリの開発手法【C#/.NETでiOS/Android開発も】

iPhone/Android/Windows/Linux向けマルチターゲット化のシナリオとは?

C#を活用してマルチプラットフォームを実現する方法を解説する連載がスタート。今回は、ゲームを題材に、その「共通して使いたい部分」に関するシナリオを紹介する。

特集:高パフォーマンスなKey-Valueストア「Redis」活用術

C#のRedisライブラリ「BookSleeve」の利用法

高パフォーマンスなKey-Valueストア「Redis」とは? 「BookSleeve」というライブラリによりC#でRedisを使う方法を紹介し、コードで示しながらその特徴を解説する。

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